【チャレンジ部門】
東北女子短期大学
下山 春香
「簡便に測定できるNa量の測定法の検討」

◇助成研究評議委員

チャレンジ部門として、研究に対する意欲を感じられた。
1つ1つを丁寧に・着実に取り組んで経験を積んでいただきたい。
今後に役立つ研究であるため、実りある結果報告が聞けることを期待している。